沿革

沿革

History

時代のニーズに
応え続けた道のり

宮本工業所の歴史は、熱技術で社会に貢献したいという想いの積み重ねです。1927(昭和2)年の創業以来、築炉工事から各種工業炉や火葬炉、環境設備の開発、設計、施工へと進化。世の中に貢献する技術の研鑽に終わりはありません。

2026

本社新築着工

2026

MTBOX開設

2022

SDBを開発

2019

MiBOX開設

2017

Eco-SMS各賞受賞

2016

火葬炉HSC-SSタイプ 開発

2014

火葬炉Mecs開発

2014

UME-Pro(夢プロジェクト)をスタート

2013

黒部第2工場開設

2012

MiGRID 開発・導入

2011

Eco-SMSを開発・納入

2010

DMFが経済産業大臣賞を受賞

2008

黒部第1工場開設

2007

東京本店(旧東京支社)

2007

開設 技術開発部創設

2005

ISO14001 認証取得

2003

広島支店開設

2003

ISO9001 認証取得

1998

名古屋支店開設

1997

技術研究センター開設

1995

リジェネレイティブバーナ型アルミ溶解炉納入

1994

SMS開発

1994

スマートファーネス開発

1993

東北支店開設

1989

遺体尊厳装置を実用新案登録

1986

社屋新築

1983

札幌支店開設

1980

九州支店開設

1980

㈱五輪設立

1979

冷却前室の設置開始

1978

四国支店開設

1977

大阪支社開設

1976

東京支社開設

1965

火葬炉事業に進出

1959

株式会社宮本工業所に組織変更

1957

社屋新築

1956

アルミ用工業炉にも進出

1955

第1号炉「台車式鉄鋼加熱炉」納入

1927

宮本工業所として富山市にて創業