
環境省で採択された「知多市における低炭素水素モデルタウン実証事業」により、日本初の水素火葬炉の実証事業がスタートします。
本事業は愛知県とタイアップし、愛知県知多斎場の敷地内に、動物火葬用の火葬炉を新たに設置し、水素燃料にて実証火葬を行なうものです。
低炭素社会実現に向けて、新しいモデルケースとなるよう取り組んで参ります。
愛知県HPリンク
https://www.pref.aichi.jp/press-release/teitansosuisomoderutaun-2025saitaku.html